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有難きお言葉

►2014/05/05 10:50 

今回は再々雇用として懇願しお慈悲を賜ることができましたが過去にお仕えしてきたときとは内容が異なります。
最近は車での送迎にご使用頂くのがメインの仕事ですが喫茶店や車の中でお話をさせて下さいますが運が良いと食事のお供までさせて頂けることもございます。
気が向かれるとおみ足のマッサージやその日ご着用なさっていたパンティ様をお恵み下さることもございます。
マッサージのとき以外はK様のお身体に触れるようなことは一切許されません。
おみ足マッサージの時ももちろんストッキングやタイツを着用なさったままでございます。
青犬を初心に戻してから再教育が必要とのお考えなのかもしれません。
以前、こちらに書いたようなことはなさいませんので読まれる方は少々期待外れかもしれませんね。
今後もSMプレイのようなことは恐らくなさらないのではないかと思います。
上下関係は以前よりもさらに厳格になり青犬の奴隷意識もより強くなりました。
所謂SM行為などまったくなくても主従関係はより充実したものに進化したように思えます。
青犬のことを完全な所有物とお考え下さることがとても有難く心から感謝いたしております。
今後どのようにご使用下さるのかまったく見当もつきませんがK様のために努力と学習を続けていく決心は揺らぎないものになりました。

先日、ラインでのチャット中にこんなことをおっしゃいました。
「彼氏と比べたら身分や立場は雲泥の差だけど私との距離はお前のほうが近いと思う。」
「よく覚えておきなさい。」と言って下さいました。
そのとき青犬は涙が出るほど嬉しくて幸福な気持ちになりました。
歳を取るに従いだんだん涙腺が弱くなるのかすぐに感極まって涙が出そうになってしまいます。
再出発のおかげでどんな些細なことでも感動や喜びに結びつきK様にお仕えできる幸せを感じることができます。
自分の卑しい欲望などはすべて封印しK様に従うことだけを喜びとしてお仕えしていく覚悟でございます。

K様Comment(16)Trackback(0) | Top ▲

再出発

►2014/04/30 21:32 

個人的な事情でしばら日記の更新ができませんでした。
楽しみにして下さった方には大変申し訳ないと思っております。
これからはまた少しずつ更新いたしますのでどうぞよろしくお願いいたします。

K様との主従関係も以前とは異なる形に進化いたしました。
より純粋でより完全な主従関係になったと感じております。
K様も「どんなハードなSM行為もこの関係には及ばないんじゃないかって最近思うのよ、そうね完璧な上下関係だと思う。」と言って下さいます。

一時は老化による体力の衰えからお仕えさせて頂くことを続ける自信がなくなり引退を考えました。
半年余りK様の元を離れて一人で過ごさせて頂いたのです。
でも,どうしてもK様への強い想いを断ち切ることができないことを痛感いたしました。
たとえ離れていても決して切れない鎖で繋がれているのだと感じました。
K様が鎖を手繰り寄せたらいとも簡単に引き寄せられてしまうのだということもわかりました。
自分にはK様にお仕えする以外の生き方は考えられないと悟ったのです。

久しぶりにお会いしたK様は以前よりもさらに美しくなられ魅力を増して輝いているように見えました。
現在、K様は新しい彼氏様とお付き合いなさっています。
その彼氏様との恋愛関係がK様を輝かせている要因の一つなのかもしれません。

自分の過ちを深く謝罪し、もし許されることならばもう一度K様の奴隷としてお使い頂きたいとお願いいたしました。
何度かお会いした後で「以前よりもさらに奴隷として酷い扱いになると思うけどお前にその覚悟があるなら足下に置いてあげてもいいかな。」と言って下さいました。
たとえどんなに苦しい運命が待ち受けていようとも青犬には他に選ぶ道などないのです。
「K様、お慈悲に感謝いたします。 どうぞよろしくお願い申し上げます。」と即答いたしました。



テーマ : SM - ジャンル : アダルト

K様Comment(4)Trackback(0) | Top ▲

東大寺の四天王

►2013/02/02 10:24 

青犬が子供の頃はSM系の情報などほとんどございませんでした。。
特に子供がそういう情報に触れる機会などまったくといっていいほどありません。
同世代の方々は皆同じだったと思いますが少しでもMっぽい香りがする写真や絵などがあると飛びつきました。

その一つが奈良の東大寺の四天王の写真でした。
あれは子供心にショックを受けたものの一つです。
まだ性の概念がなかったからか対象の性別はどうでもよかったのか、、
それともできたら相手が女性のほうが良かったのかよく思い出せません。

先日、パソコンで久しぶりにその写真に再会しました。
今、見てもなかなか魅力的ですがどうしてもK様と自分に置き換えてしまいます。
そういうわけでK様にその画像を見て頂きました。

「私が好きなのはペシャンコになってるやつの上に両足で乗ってるのとと頭に片足のせてるポーズのコメカミにのせてるやつだな、
餓鬼の辛そうな表情がいいのよ♪」「頭に足のせてるやつはみんな好きなんだけどペシャンコになってるのは完全にやられてる感じがいいな。」とのことでございました。
こんなのどこが面白いの?と言われるかと思っていましたが意外に楽しんで頂けたので安心いたしました。

「同じポーズで写真撮ったらちょっと面白いかも?」
ちょっと無理なポーズばかりなので難しいのではないでしょうか、特に増長天のは無理かと思いますがと申し上げたのですが・・・。

後日、お会いしたときに「この間のやってみょう!」と実験を。
想像した以上の辛さに餓鬼さんたちがいかに大変か良~くわかりました。

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大変ご無沙汰いたしました

►2013/01/10 19:48 

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本当の奴隷

►2011/11/08 21:46 

皆様、長らくご無沙汰いたしました。
暫く更新できずにいる間もずっとご使用頂いておりましたが奴隷としての心構えが少しずつ変化してきたように思われます。
以前も何回か書いたと思いますがK様が必用としておられるのはSMプレイのパートナーではなく「奴隷」でございます。
出発点が性的マゾヒストだった青犬にはなかなかその本当の意味が理解できなかったのです。
奴隷という言葉の持つ本当の意味を理解できないまま長い時間が過ぎてしまいました。
最近、あることがきっかけで鈍い青犬にもやっとK様が求めておられる奴隷とは何かがわかってまいりました。
K様が求めておられるのはすべての面で絶対服従し常に心地よい生活を送るためにすべてを捧げられる奴隷なのです。
当然のことのように聞こえるかもしれませんが実行するのはとても難しいことだと思います。
K様の気まぐれなお呼び出しにも常に対応しなければなりませんしすべてにK様を優先しなければなりません。
どんな難題にも拒否や躊躇という選択肢は与えられません。
呼び出されて待ち合わせ場所に駆けつけても1~2時間待たされるのは当たり前ですし万が一1分でも遅れたりしたらお怒りをかいどんな懲罰が待っているかわかりません。
「奴隷が待つのは当たり前だから当然過ぎて気にもならないわ。」とおっしゃるK様はやはり天性の支配者様だと思います。
何をするときでもK様がなさりたいことお決めになったことに従う、もちろん一切の口答えは許されません。
その時のご気分、召しあがりたいもの、なさりたいことを常に考え粗相のないように注意して行動しなければなりません。
優しくして下さる時もございますがご気分次第では酷い目にあわされたりもいたします。
今、思えば「本当の奴隷」とはエゴマゾだった青犬の想像を絶する過酷なものでございました。
それでもK様のような「本物の奴隷」を所有したいとお考えになるS女性様にお会いできた幸運に心から感謝いたしております。



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