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本当の居場所

►2014/05/27 23:26 

前回の日記「禁断症状」を自分で読み返してみましたが大きな反省点がございました。
まるでおねだりをしているような気がしてしまったのです。
本当は消してしまいたいくらいなのですが敢えて残しておきます。
そして読み返す度に自分の無神経さを反省しようと思います。

初めてK様にお仕えさせて頂いたときから自分からは何も求めないよう十分注意しておりました。
奴隷であると同時にマゾでもありますから嗜好がまったくなかったわけではございません。
でも、エゴマゾにだけはなりたくありませんでした。
お伺いやお願いはもちろん心の中で何かを求めることさえ抑えてまいりました。
そのことがK様に伝わって不愉快な思いをなさるような気がしたからです。
今回の雇用でその気持ちがさらに強くなった気がいたします。

以前は鞭が苦手とか御聖血は怖いとか心の中で思いながら従ってまいりました。
でも、今の自分の気持ちはまったく変わったと感じます。
K様がなさることお与え下さるものはすべてがありがたい思し召しなのだと捉えられるようになったのです。
何だか奴隷として少しましになった気がして自分でも嬉しくなってしまいます。
今は一番苦手な鞭でも、思いつきませんがその他の自分が嫌そうなことでもすべて感謝して受け入れられる自信が湧いてまいりました。
これからはどんなことをされても何を与えられても感謝してしまうと思います。
でも嫌がることをなさるのがお好きなK様にとっては面白くないことなのかもしれませんね。
K様の下に居たい、繋がりを感じていたいという気持ちが以前とは比べ物にならないくらい強くなったからなのでしょう。
自分が心から崇拝するご主人様に仕える幸せ尽くす喜びがわかるようになったのだと思います。
おおよそ一か月間の絶望的な暗い気持ちや万力で心臓を締め付けられるような苦しみを経たからこそ辿りつけた新たな居場所。
もうここからは絶対に離れたくありません。

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禁断症状

►2014/05/21 00:36 

この数年間にK様から色々なことを仕込まれました。
ほとんどお会いする度に与えられたのはK様の御体から分泌排泄されたものでございました。
K様が捨てられるおよそすべてのものを口に入れさせられてました。
最初は人並に抵抗感や嫌悪感もございましたが二、三年後にはまったく抵抗なく拝受できるくらいになりました。
その後数年が経過し自分から欲するようにされてしまいましたが今思えばそれが危険信号だったのかもしれません。

数年前にK様から言われたことを思い出します。
「私の匂いや排泄物に脳が侵されて体が反応するようになればあとは中毒が進んで重症になるばかりよ(笑)麻薬より質が悪いね。
ジャンキーは薬がないと生きていけないから薬のためならなんでもするでしょ?
お前も同じように私から与えられるもののために私の側にいるためになんでもするように洗脳するの♪」
「私から出たものは「口にしないともったいない」と思うくらいに仕込んで自分から欲しくてたまらない状態にしなきゃ本当の中毒とは言えないわ。
まだまだこれからよ♪今のお前はすでに周りに退かれるレベルだろうけど自ら望んでやっているわけではないってスタンスのうちはまだまだね。」

今では完全な中毒患者になってしまい日々禁断症状に苦しんでおりますが彼氏様ができたため一切のスキンシップは許されなくなってしまいました。
それでもたまにその日ご使用になっていたパンティ様の舌洗濯を仰せつかることがございます。
麻薬中毒患者が少量の麻薬を貪るように服用するのと同じように一時的な効果はございますがすぐにまた禁断症状の苦しみが始まるのです。
K様はもちろんそんなことはご承知で青犬が苦しむのをお楽しみになられているご様子です。
お預けを命じられた犬が涎を垂らしながらご主人様の「よし!」の声をひたすら待ち続ける姿と似ている気がいたします。
でも「よし!」のお声は永遠に聞けないような気もするのです。
それでも日々K様のことだけを想い自分がたとえどうなろうとK様の元からは離れることができません。



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有難きお言葉

►2014/05/05 10:50 

今回は再々雇用として懇願しお慈悲を賜ることができましたが過去にお仕えしてきたときとは内容が異なります。
最近は車での送迎にご使用頂くのがメインの仕事ですが喫茶店や車の中でお話をさせて下さいますが運が良いと食事のお供までさせて頂けることもございます。
気が向かれるとおみ足のマッサージやその日ご着用なさっていたパンティ様をお恵み下さることもございます。
マッサージのとき以外はK様のお身体に触れるようなことは一切許されません。
おみ足マッサージの時ももちろんストッキングやタイツを着用なさったままでございます。
青犬を初心に戻してから再教育が必要とのお考えなのかもしれません。
以前、こちらに書いたようなことはなさいませんので読まれる方は少々期待外れかもしれませんね。
今後もSMプレイのようなことは恐らくなさらないのではないかと思います。
上下関係は以前よりもさらに厳格になり青犬の奴隷意識もより強くなりました。
所謂SM行為などまったくなくても主従関係はより充実したものに進化したように思えます。
青犬のことを完全な所有物とお考え下さることがとても有難く心から感謝いたしております。
今後どのようにご使用下さるのかまったく見当もつきませんがK様のために努力と学習を続けていく決心は揺らぎないものになりました。

先日、ラインでのチャット中にこんなことをおっしゃいました。
「彼氏と比べたら身分や立場は雲泥の差だけど私との距離はお前のほうが近いと思う。」
「よく覚えておきなさい。」と言って下さいました。
そのとき青犬は涙が出るほど嬉しくて幸福な気持ちになりました。
歳を取るに従いだんだん涙腺が弱くなるのかすぐに感極まって涙が出そうになってしまいます。
再出発のおかげでどんな些細なことでも感動や喜びに結びつきK様にお仕えできる幸せを感じることができます。
自分の卑しい欲望などはすべて封印しK様に従うことだけを喜びとしてお仕えしていく覚悟でございます。

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