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御聖物拝受

►2009/07/31 12:37 

ベットに横たわられたK様のお尻の穴に舌奉仕をさえて頂いていたときでした。
「そお~っと周りを刺激して!」というご指示がございました。
しばらくすると今度は 「中に舌を入れてごらん!」
青犬が奥のほうに舌を延ばしますと、舌先に何かが触れる感触がございます。
『もしやっ?』緊張が走りました。

「中までお迎えにきて!」さらにご指示が下ります。
さらに舌を延ばし御聖物が排泄しやすいように内壁を刺激するようにいたしました。
時折すぐそこまできている御聖物の先端が舌先に当たります。
数分が経過し最初にそれほど大きくない固まりが青犬の口に滑るように入ってまいりました。
匂いが洩れてK様に不快な思いをさせることがないようにピッタリと口を密着させて呑み込みます。
「う~ん・・・まだすっきりしない!」
また暫く舌で周りを刺激しているとK様は急に立ち上がって青犬の顔に跨がりました。
青犬の顔を見下ろしながらお尻の穴を青犬の口に密着させます。
その瞬間先ほどの数倍もある固まりが排泄されました。
粗相があってはならないので懸命に嚥下しなければなりません。
「フ~・・・全部でたぁ、後始末してっ!」
完全に呑み込んでから舌で丁寧に清めさせて頂きました。

立ち上がったK様がトイレで仕上げのウォシュレットをお使いになっている間、青犬は呆然として床にへたり込んでしまいました。
ベッドにお戻りになったK様は上から青犬の目を見つめながらおっしゃいました。
「お前、ほんとに便器らしくなっちゃったねえ、人間の口にしてるという感じしなかったもの。」
「自分の身分を思い知ったでしょ?」
「本物の便器を使うのと同じようになんの抵抗も無くしちゃった♪」
「お前も変わったけどあたしも変わったみたい・・・。」
確認するように語り続けられました。
「聞くけど正直に答えなさい! お前、途中から本気で欲しくなったんでしょ?」
K様は土下座した青犬の目を見据えながら尋ねられました。
「はい、K様そのとおりでございます。」
その時のK様は今迄一度も拝見したことが無い表情を浮かべていらっしゃいました。
過去に2回御聖物を拝受させて頂きましたがそのような表情をなさったことはございませんでした。
どうご説明したらよいのか難しいのですが、心の底から見下げ果てたというような感じなのでしょうか。
嘲笑と哀れみ、軽蔑、優越感、悦びが混じり合ったまるでアルカイックヴィーナスのようなお顔でした。
『とうとうここまで落としてやったんだわ・・・。』そんな手ごたえをお感じになっていらっしゃったのだと思います。
K様は長い間薄笑いを浮かべながら反芻しているかのように青犬を見下ろしておられました。



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