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ピアス装着

►2009/07/23 01:43 

半年前、右の乳首にピアスを装着されましたが今回は反対側の乳首にも着けて頂きます。
先日お会いしたときにK様から「じっくり時間をかけて開けられのと思い切って勢いよくやられるのどっちがいい?」と尋ねられました。
どちらにしてももう後戻りはできませんので「どうぞお好きなようになさって下さいませ。」と御願いいたしました。
どちらの答えを選んでもあまり良い結果にならないことをこの2年半で少しは学習いたしましたので。

普段ソファに座らせて頂くことはございませんが部屋で一番明るい場所がそこだったので今回は特別でした。「そこに仰向けになりなさい!」
全裸にされソファに横たわるとK様が下腹部のあたりに跨られます。
半年前と同じように青犬を犯しながら施術なさるおつもりのようです。
K様の秘部はまだなにもなさらないうちから溢れんばかりに潤っていました。

まず消毒液で乳首を拭いてから位置を確かめるように何度も施術用のペンチで乳首を挟まれます。
ふとみると普通のピアス用針の何倍もあるボディピアス用の太い針が用意されておりました。
青犬の小さな乳首にあんな太い針が通されて平気なのでしょうか・・・不安と恐怖に襲われます。
K様はほんとうに楽しげなご様子で「じゃあいくわよ♪」と簡単に宣告なさいます。
青犬にとって最も有効な麻酔効果がある『K様の残酷そうな目』を見つめながら覚悟を決めました。
次の瞬間、グググツ・・・という感触があり太い針が青犬の乳首に刺さりました。
「あたしがどれだけ感じてるかわかるぅ?」
酔ったようなK様の目を見ただけでどれほど楽しまれているかが青犬にも理解できました。
「はいっK様、お楽しみ下さりありがとうございます!」
あまりの激痛に声を震わせてお答えいたしました。

後でお聞きしたのですが一度に最後まで通してしまうのがもったいなくて途中で一度止められたそうです。
少しでも長く青犬が苦しむ様子をご覧になっていたかったのでしょうか・・・とてもとても長い時間に感じられました。
苦しみながら見上げるK様のサディスティックなお顔に見とれているとググッブスッという音が聞こえるような感じで貫通いたしました。
あまりの痛さに思わず「アウ~ッ!」と声を洩らしてしまいました。
「フゥ~・・・開いたよ♪」とおっしゃりながら血だらけの乳首を拭いて下さいました。
でも、まだ終わりではございません、貫通した穴にピアスの軸を通さなければならないですがなかなかうまく穴に入りません。
「穴はどこかなぁ?難しいなぁ。」
そうおっしゃりながら乳首に開いた穴を探られるのですからたまりません。
「フゥ~フゥ~。」と声を出してお邪魔にならないように耐えておりました。
「あっできたぁ!」
K様が嬉しそうな声を出されてピアスの軸をを通されます。
「これで両方ともあたしのものになったね!フフッ♪」

「あたしに痛めつけられないと感じなくなるドマゾにしてやるから!」
「お前どこまで落とされちゃうんだろうねえ?フフッカワイソ♪」
「はい、K様これからもお好きなように御使用下さいませ、どうぞよろしくお願いいたします!」
以前は嫌でたまらなかったピアスも今では装着されることに喜びを感じるようになってしまいました。
その証拠に青犬のそこは施術の初めから終わりまでずっと萎えることがございませんでしたから。
これから先、青犬はどんなふうに改造されてしまうのでしょうか・・・体も心も。





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