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K様の御機嫌

►2009/06/03 23:59 

K様にはその日のご気分次第で優しくして下さるときととても残酷なことをなさるときがございます。
ご機嫌が麗しい日はほとんど苛められることもなくまったりとした時間が続きますが、そうでないときはとても残酷な仕打ちをなさるのです。
数日前にもお呼び出しがありましたが鞭を持参するようにということでございました。
以前ですと苦手な鞭などを持参するように言われると暗い気持ちになりましたが最近は少し変わってまいりました。
K様がなさることに抵抗無く従うことが当たり前になってきたのです。
青犬にもK様にお仕えするということがどういうことなのか少しはわかってきたのかもしれません。

その日のK様はSモード《強》に入っていらっしゃったらしく最初から土下座させられました。
まず、おみ足ビンタを十数発。
「う~ん、顔の形が変わらないなぁ・・・。」と、ちょっと不満そうなご様子で今度は普通のビンタを十数発。
「あ~ん、手が痛くなっちゃった。」
青犬の頬はもう感覚がなくなるくらい麻痺して熱く火照っておりました。
きっとまた先日無数のビンタを頂いたときのように頬全体が腫れあがってしまっているのでしょう。

次は持参した鞭をお使いになります。
順番は覚えておりませんが胸、背中、肩、内腿、身体中を打たれました。
特に肩と内腿はじっくりと念入りに責められます。
傷痕や痣を残すのがお好きなK様は同じ部位を繰返し繰返し叩かれるのです。
肩も内腿も内出血をして赤黒い鞭痕がつき始めました。
打たれている間はずっとK様のお顔から目を逸らさずに苦悶する様子をお見せしなければなりません。
一発頂戴する毎に「うっ、くぅ~っ、ぐぅ~!」と思わず声を出してしまいます。

「お前、どうして叩かれるのかわかる?」
もしかして気づかずに何か粗相をしてしまったのではと一生懸命に思い出そうとしますが何一つ思い当たりません。
「わからないの?」
「はい、申し訳ございません・・・わかりません。」
「ふ~ん、わからないんだ・・・・。」
青犬はその間中生きた心地もしませんでした。

「お前が奴隷だからよ!!!」
それが答えだったのです。
そうだった・・・そんな当たり前のことに愚かにも気がつかなかったのです。
何か粗相をしなければ罰せられないというどこか甘えた気持ちがあったのだと思います。
青犬をいつどうしょうとそれはK様の自由だということを忘れかけていたのかもしれません。
K様から有難いお言葉を頂き、奴隷とは何であるかを改めて頭に叩き込みました。

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