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オフ会に行ってまいります

►2009/01/28 20:59 

明日は、K様のお供で「顔面騎乗の広場」というサークルのオフ会に参加してまいります。
年に数回顔面騎乗マニアの方たちとお会いして飲みながらお話する企画です。
以前は顔面騎乗について皆さんと気楽に話をできたのですが、最近はちょっと事情が変わってきました。
K様にあまりにも厳しい顔面騎乗をされているため、だんだん恐怖心の方が強くなってしまったのです。
適度な騎乗ですとある程度余裕がございますが限界を越す厳しい騎乗は本当に辛いものです。
お会いするまでは妄想したり期待することもございますが、いざ現実になると必ず後悔させられてしまいます。
もう二度とK様のお尻様を拝見したくないとまで思ってしまいますがしばらくして喉元を過ぎるとまた熱さを忘れてしまうのですから困りものですね。
青犬のようなヘタレMが本物のS女性様にお仕えするのはつくづく大変なことだと思います。

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鎌倉の帰りに・・・

►2009/01/21 22:09 

CAAM2QT6.jpg

二日ほど前、K様からお呼び出しを受け鎌倉までドライブに行ってまいりました。
海岸沿いのレストランで昼食を済ませ近くの浜辺を散歩します。
K様を肩車にお乗せして砂浜を歩きましたが季節外れだったため人がいなくて助かりました。
そういえば昨年、清里に行ったときも道路を肩車して歩きましたがそのときも運良く誰も通りませんでした。
「お前ついてるわね!」と、K様に笑われましたが本当にそうだと思います。
ノーマルな男性でしたら別に恥ずかしがることでもないのですがマゾの青犬にとってはとても恥ずかしいことなのです。
自分が感じてしまっているという後ろめたさがあるから勝手に照れてしまうのでしょうね。

その後は鎌倉の鶴岡八幡宮あたりを散歩し神奈川県立美術館に入って絵を鑑賞したりお茶を飲んだりして帰ってきました。
K様をお送りしてそのまま帰る予定でしたがちょっとだけ休んでいくことになり・・・そのまま次の日までご一緒に。
ホテルでは急務の乳首開発から始まりました。
長い間抓られたりピアスの穴あけ用のペンチのような道具で引っ張られたりしてだいぶ乳首が大きくなったようです。
そして胸に以前刻んで頂いたイニシャルがぼやけてきたためピアスの穴あけ用の針で上書きをされました。
爪と違って鋭いので皮膚が切れてくっきりとした傷痕が残りました。


舌奉仕中に突然予定よりかなり早めにK様の生理が始まってしまいました。
最近、青犬と会う機会が増えたのと比例して生理の間隔が短くなってしまったそうです。
その日も始まったばかりでかなりの量でございましたが御命令通りすべて口舌で処理をさせて頂きました。

仰臥なさったK様の太腿の間に顔を差し入れてピッタリと口を付け吸わせて頂きます。
「あたしの目を見てやりなさい!」
こんな時でもK様は青犬の惨めな姿や恥ずかしがる様子をご覧になりながら楽しまれるのです。
半年ほど前はかなり苦手なことの一つでしたが今では感謝の気持ちでさせて頂けるようになりました。

暫くすると今度は横向きになられて続きをさせて頂きます。
青犬の口がお○○○様に、鼻腔がちょうどアヌス様にあたる姿勢でご奉仕をいたします。
常に吸い続けなければならないため口ではまったく呼吸できません。
K様のお尻の隙間から鼻で呼吸をするしかないのですがなかなか思うように呼吸をさせてもらえません。
そしてまたK様のおならを鼻腔から吸い込まされることになります。
K様はご自分の排泄したものを見たり匂いを嗅いだりなさることがとてもお嫌いなので少しも漏らすことができません。
おならを頂くときは少しも外に漏らさないようにすべて鼻で吸い込むようにいたします。
口からは生理を、鼻からはおならを吸い込みながら休むことは許されません。
もちろんおならをお恵み頂く度にお礼も申し上げなければお叱りを受けてしまいます。

青犬が処理をさせて頂くようになってから生理がとても楽になったと褒めて下さいました。
期間が短縮し辛さもあまりなくなったということです。
K様からそのようなお言葉を賜ることは青犬にとって何よりも喜ばしいことでございます。
S性を満足させるだけでなく実用としてもお使い頂けるのですからこんな幸せなことはありません。

K様Comment(8)Trackback(0) | Top ▲

初御奉仕4

►2009/01/15 17:18 

ホテルに滞在している間の30数時間のほとんどは舌奉仕にお使い頂きました。。
乳首を苛められたり顔や身体にお乗りになったりして気分が高揚なさると御奉仕を命じられます。
御満足なさるとまた苛めというパターンが繰り返されます。
お疲れになって御休みになるときは青犬もベッドの上で普通に休ませて下さることが多いのですがその日は違いました。
「少し眠るからお前はここに顔を入れて寝なさい!」
横臥なさったK様のお尻の割れ目を指差されます。
青犬はK様と同じ向きに横になり顔がお尻様の割れ目のところにあたるようにいたしました。
両腕は揃えてK様の太腿に挟まれて固定され、髪を掴まれて鼻をアヌス様にピッタリと密着させられます。
呼吸するのが難しくて隙間からやっとかすかに空気を吸えるくらいでした。
その上ご自分の両手でお尻の割れ目を開かれて更に奥に顔を挟み込まれます。
しばらくして青犬が鼻で空気を吸うタイミングに合わせるかのようにK様がおならをなさいました。
奴隷の本能しょうか、何も考えずそのすべてを鼻から吸い込ませて頂いたのです。
なぜかわかりませんがとても幸せな気持ちになりました。
「御礼は!」
呆然としている青犬にK様の厳しいお声がかかりました。
「K様、ありがとうございました!」
「ふふん♪」
K様はいかにも見下したご様子で嘲笑なさいました。
このようなときは本当にK様が偉く見えます。
美しい女性から完全に支配をされる幸せに心の底から感謝の気持ちが湧きあがってまいります。
その後、全部で3回ほど吸わせて下さいました。
もちろんその度にお礼を申し上げなければならないのは言うまでもございません。
体の中がすべてK様の色に染められたような気がして奴隷でいられることの幸せを強く感じました。

K様Comment(4)Trackback(0) | Top ▲

初御奉仕3

►2009/01/14 15:57 

昨年末にピアスの装着をして頂いたのですがじつはまだ片側が残っております。
舌奉仕の際のコントロールに御使用になるためには両方の乳首に装着しなければなりません。
左側の乳首へ施術後すぐに反対側もなさるおつもりだったのですが右側の乳首がまだ小さすぎて無理だったのです。
青犬の乳首は最初かなり小さかったのですがこの半年間K様にお会いする度に抓られたり咬まれたりして倍くらいに成長いたしました。
定期的に刺激を与え続けると乳首って大きくなるのですね。
毎回、傷が残りシャワーを浴びる度に沁みて痛むので辛い思いが続きました。
お会いする度に前回の傷の瘡蓋を剥がれてまた苛められます。
激痛に耐えられず最初はうめき声を出してしまいましたが今ではK様に痛めつけて頂くことが喜びに変ってしまいました。
半年もの間、嫌で堪りませんでしたがそれが嬉しくなるなんてつくづく不思議なものだと思います。
今後は残った右側の乳首を急いで施術可能な大きさまで成長させなければなりません。
寒いうちのほうが施術後に傷口が化膿しにくいので今のうちに大きくしなければならないそうです。
今回はいつも以上に痛めつけて頂きましたが早く両側ともチェーンが装着できるようになればと願っております。



                                            つづく

K様Comment(5)Trackback(0) | Top ▲

初御奉仕2

►2009/01/13 06:37 

体重計の後はたしか御入浴なさったと思います。
「シャワー浴びてこよ・・・あっ、その前にすることあるよね♪」
最近のK様は入浴前に必ず下着の洗濯とお○○○様とアヌス様の舌による清掃を命じられます。
まず、下着を裏返して汚れた部分を青犬に舐めさせるのですが一昨日はちょっと違いました。
いつもK様は何か思いつかれるとサディスティックににやりと微笑まれますがそのときもそんな感じでございました。
「いいこと思いついちゃった♪」
楽しそうにそうおっしゃると、脱ぎたての下着を裏返しにしてもう一度履かれたのです。
「どお? 舐めやすいでしょ?」
ちょうど一番汚れた部分が青犬の目の前に突きつけられました。
「ちゃんとあたしの眼を見てするのよ♪」
上からK様に見据えられながらですと情けなさ恥ずかしさが何倍にも感じられるような気がいたします。
下着の汚れというものは意外と簡単には綺麗にならないものです。
舐めては吸い取りを何度も繰り返してやっと汚れが落ちるとお許しの言葉が下りました。
「じゃ、次はここ!」
お○○○様の清掃を命じられます。
「ちゃんと舌を中に入れて奥まで綺麗にね!」
最近は微妙な味の違いでK様の体調などが少しずつわかるようになってまいりました。
なんだか奴隷としてちょっと成長したような嬉しい気持ちです。
「次はここ!」
いつもどおり次はアヌス様の清掃に移ります。
奥のほうまで舌を入れ味がまったくしなくなるまで続けさせられるのです。
舌の先がちょっと痺れてきた頃にやっとお許しがでました。
「味しなくなった? じゃもういいよ、お風呂入ってくるね。」
ご自分の体から出た汚れは全部青犬に舐めさせるのが当然といった表情でK様は浴室に向かわれました。

                                           つづく






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初御奉仕

►2009/01/11 10:03 

一昨日、今年になって初めてのお呼びだしがございました。
いつものようにお茶をご一緒しながらお話をさせて頂いた後予めとっておいたホテルに入ります。

「少し太ったかなぁ・・・? 体重を量るからそこに仰向けに寝て!」
まず胸の上に両足で立たれます。
「どう? 少し重くなった?」
「あまりはっきりとはわかりませんが・・・。」
「じゃ♪これでどう?」
今度は青犬の顔に両足を乗せられました。
K様の全体重を顔で受け止めなければなりません。
顔中に凄い重圧がかかり眼球が圧迫されて三原色の星がちらつきます。
なんとか鼻から呼吸だけはできますが頭蓋骨が歪むような感じの激しい苦痛が続きます。
耳を澄ますと上の方からK様の 「フフ~ン♪」という満足そうなお声がかすかに聞こえました。
「どう?わかった?」
体重が以前と違うかということなのだと思いましたが、青犬には 「どう? 身分の違いが少しはわかった?」
という感じに聞こえましたので「はい、ありがとうございました。」と、お答えいたしました。

それから30数時間ご一緒させて頂きましたがあまり正確には書く能力がありませんので断片的に記そうと思います。
昨年は起こったことを事実に忠実に書くように努めましたが今年はもう少し気楽に書かせて頂こうかと考えております。
毎回新しいことを経験するわけではありませんので過去に書いた内容と重複したりすることもあるかと思いますがどうかご容赦下さいませ。


                                                   つづく

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謹賀新年

►2009/01/01 22:51 

あけましておめでとうございます。
昨年中はご訪問下さりありがとうございました。
本年も頑張って続けていきたいと思っております。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。


                      青犬

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