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不安な気持ちです・・・

►2008/11/26 11:03 

青犬は近日中に両乳首にピアスを装着されることになっております。
乳首は耳などより治りが遅く完成までに長いと半年近くかかるらしいのですが完成後はリング状のピアスに鎖を装着なさるそうでございます。
クンニ御奉仕や人間馬のときのコントロールにお使いになりたいということで今からいろいろな方法をご考案中だということです。
言葉を使わずにチェーンの引き加減で完全に奴隷の舌をコントロールし思いのままに性具として御使用になるということでかなりの苦痛が予想されます。
K様はご気分が高揚なさると理性を失われることが度々なので両乳首を引き千切られることも覚悟しなくてはなりません。
今までは青犬を苛めて気分が高揚なさると舌奉仕をお命じになり満足なさるとまた苛めをという繰返しでしたがこれからは苛めと御奉仕が同時にできるようになるのですからどれだけ長い時間御使用になられるのか今からとても心配です。
K様は奴隷の人体改造にもご興味がおありのようで各所への刺青や青犬の舌の先をご自分のクリトリスのサイズに合わせてスリットを入れるというような恐ろしい計画をうかがったことがございます。
今後、どのように改造されてしまうのか不安な毎日ですがもう運命からは逃れることができません。
どこまでもK様の御意思に従っていく覚悟でございます。

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仙台で③

►2008/11/09 23:16 

仙台からの帰り道はお叱りを受けた後でしたのでまだ気持ちが萎縮したままでございました。
出発したのは夜の10時過ぎだったでしょうか、お疲れのK様がお眠りになる邪魔にならないようだまって運転し続けました。
ちょうど半ばくらいの那須高原を過ぎたあたりで車のエンジンの調子が悪いような感じがします。
しばらくするとパワーがなくなってしまい・・・4基あるエンジンのいくつかが作動していない様子です。
車を止めエンジンルームを開けてみるとキャブレターが二つともガソリンで濡れています。
オーバーフロート気味でプラグが被ってしまったようです。
その上デストリビューターの外部がオイルで汚れています。
高速のパーキングエリアにあるガソリンスタンドで修理をしようかとも考えましたが、青犬の車はとても古いのでわかる人はいないと思い諦めました。
止む終えずそのまま片肺状態のままで時速80kmくらいで走り続け東京まで帰ります。
夜中の4時過ぎにようやく宿泊予定のホテルに到着、ここで一泊して車の様子を見ることになりました。


最近、益々記憶力が悪くなってしまった気がいたします。。
特にK様とご一緒させて頂いているときは緊張しているせいかその傾向が強いように感じるのですが。
ホテルに入ってからのことがよく思い出せませんでしたのでK様のご機嫌が良いときに教えて頂きました。
以下はK様が下さったメールをコピーしたものです。
青犬がだらだらと書くよりもK様のメモのほうが何倍も魅力があると思いそのままの形にしてあります。




大体の流れは

後ろ向き顔面騎乗(口をアソコで鼻をアヌスで塞いで遊ぶ)→前向顔面騎乗(窒息を楽しみながら舐

めさせる)→顔の上で腰を動かしてたらいつの間にか後ろに舌が移動→横になってお尻舌奉仕→

刺激されてしたくなる→顔面騎乗に戻る→排泄→舌で綺麗にさせてもまだ不快感→トイレに移動→

濃厚お尻水→中が綺麗になるまでおかわりさせる→青犬お腹いっぱい(笑)

こんな感じだったと思う。

お尻水オカワリさせた時の青犬は涙目でかわいかった♪"






読ませて頂いてやっと少しずつ思い出しました。
その日排泄されたものは前回のときよりも少しサイズが大きかったため呑み込むのが大変でした。
予想はしておりましたがやはり大きくなると嚥下しにくくなってしまうのですね。
でもなんとか頑張り無事に便器としての役割を果たさせて頂きました。
もしも口から出してしまったりしたらK様からどれだけ叱られるかわかりませんから必死でございました。
そして舌でお尻の穴様のお掃除。
まだ、不快感が残っていらっしゃるということでトイレに移動しウォシュレットで清浄なさいます。
でも・・・K様はまだお許し下さいませんでした。
青犬を見据えてニヤリとなさると
「ほら!」
お尻を青犬の顔の前に突き出されます。
あわててお尻の穴様に口を密着させ一滴も零さないように準備をいたしました。
「いくよ!」
口の中に勢いよくお尻水が注ぎ込まれます。
まるで御聖水のような感じでかなりの量を飲ませて頂きました。
「味する?」
「はい・・・少しですが。」
「味がしなくなるまで何度でもさせるからね!」
「はい、K様ありがとうございます!」
辛くても御礼を申し上げなければなりません。
2回、3回と繰り返されると胃が満杯になり苦しさが増してまいります。
その上、味がしなくなるどころか反対にだんだん濃くなっていくのです。
水を入れたことで腸内が刺激されたのでしょうか・・・お尻水というよりも排泄物そのものといった感じなのです。
青犬の苦しみは頂点に達します。
もう何も飲み込めないという限界まできたときにやっと味がしなくなりました。
「K様、洗浄が済んだようでございます。」
息も絶え絶えの状態で申し上げました。
「そう♪じゃもういいよ!」
「K様、お使い下さりありがとうございました!」
「うん♪」
やっとお許しを頂くことができました。

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仙台で②

►2008/11/04 14:51 

二日目はK様がお忙しかったので青犬は一人で過ごしました。
三日目、K様とのお約束が夜でしたので時間をつぶすため午後からフリー雀荘に入りました。
夕方、電話を頂き8時半くらいに仙台駅に着くとのことでしたので余裕を持って終わる予定でしたが
K様は少し早めにお着きになりました。
電話を頂きあと15分くらいで終われるとお返事いたしましたがなかなか区切りがつきません。
ゲームが予定より長引いてしまいはらはらしながら終了を待ちます。
何とか切り上げあわてて雀荘を出ましたが車をとめたがエレベーター式の古い駐車場だったので出庫に手間取りお迎えが大幅に遅れてしまいそうです。
もう少し早く出て待機していればと悔やみましたがもう後の祭りでございました。
慣れない場所の上に道もよくわかりませんでしたのでK様にわかりやすい場所まで来て下さるようお願いをいたしました。
何とかお会いすることができましたがK様はすでにご立腹で後ろから青犬の尻をブーツで思い切り蹴られます。
車のドアを開けてK様をお乗せして自分も運転席に乗り込みました。
座ったとたんに青犬の頤のあたりにK様の強烈なグーパンチが飛んでまいりました。
一瞬、頭がフラつきましたが間髪入れず十発ほどビンタをされます。
「K様、申し訳ございませんでした!」、ひたすら謝り続けますがまったく無視なさいます。

そして夕食をとるために繁華街に向かいました。
K様はまだお怒りになったままでございます。
車を駐車場に入れ、歩いて店を探しますがなかなかK様のお気に召す店が見つかりません。
青犬は項垂れてK様の真後ろをついて歩きます。
ある店の前で立ち止まられたK様は「今夜は中華にする。」
何だか嫌な予感がしてまいりました。
中に入ると広い店内はレトロな感じでなかなか素敵な雰囲気です。
青犬は壁に貼られたメニューを見ながら食べたいものを考えたりしましたがもちろん自分で決めることはできません。
K様は店員さんにいくつか注文をなさっていらっしゃいます。

青犬の前に置かれたのは日本一辛いというコピーの「激辛麻辣担々麺」とかいう品でございました。
辛いものが苦手な青犬にはとても食べられそうもありません。
「ほら!早く食べなよ♪、お腹空いてるでしょ?」
意地悪く青犬をおからかいになりながらご自分はお好きなものを召し上がっていらっしゃいます。
箸で少しずつ口に運びますが味などわかりません。
ただただ猛烈な辛さに舌が麻痺し口の中が痛くてたまりません。
朝からK様との夕食をとても楽しみにしていたので悲しさがこみ上げてまいります。
辛さのせいなのかなんだか涙目になってしまいました。
「スープも飲みなさい!」、K様はレンゲでスープをすくって青犬に渡します。
思い切って飲み込みましたが苦しくて咳が出てしまいます。
口の中が痛くて悲しくて、でも一口ずつ時間をかけて食べました。
「おいしい?」
「はい、K様とてもおいしいです。」
「そうよね♪」
「これも食べなさい!」
それは細長い形の餃子でした。
可哀そうに思って下さったのかK様が小皿に餃子につけるタレを注いで下さいました。
が・・・小皿の中を見るとラー油だけです・・・ハァまた辛いものでした。
「早くぅ~食べなさいよぉ~♪」
仕方なくラー油をつけて餃子を頂きますが辛くてなかなか食べられず無理して口に運びます。
そんな青犬の泣きそうな顔をご覧になったK様は
「少し気が済んだわ♪」、とおっしゃってご自分が召し上がっていらっしゃった残りを下さいました。
K様は意地悪をなさっても最後にはいつも優しくして下さるのです・・・感謝の気持ちが湧きあがってまいりました。

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