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初体験③トイレでの出来事

►2008/09/01 21:19 

初体験③は・・・トイレでの御奉仕でした。
K様がトイレをお使いになるときは扉を開け放しのことが多いようです。
犬が一匹いるだけなのでわざわざ閉める必要をお感じにならないのでしょうね。
その日はトイレから「お前、ちょっとおいでっ!」とお声がかかりました。
あわてて駈けつけお足許に土下座いたしますと、「ここに手を入れて!」と、両足の隙間を指差されます。
青犬はご命令どおり右手を御両足の間から便器の中に差し入れました。
そしてK様はその差し込まれた掌をめがけて御小用を足されたのです。
青犬の掌にK様が排泄なさったものが心地よく当たり何とも言えない幸福な気持ちになりました。
K様の体温を感じ、自分の中に貴重なものが沁み込んでいくような感覚です。
御用がお済になるとK様は無言のまま青犬にお頤をしゃくって指示をなさいました。
青犬にはすぐにその意味がわかりました。
掌に溜まった御聖水を舐めてもよし、という合図なのだということだと気がついたのです。
片方の掌なのでほんの少量しか残っておりませんでしたが喜んでそれを啜らせて頂きました。
指の間に残ったほんの少しの雫まで丁寧に舐め取らせて頂いたのです。
休む間もなく、トイレットペーパー代わりなれというご命令が下りました。
もちろん青犬は心を込めて舌を動かしペーパーの代用品としての役割を務めました。
崇拝するご主人様の排泄後の後始末をさせて頂くことは犬として最高の幸せなのですから。
後でお聞きしたのですが、直接与えるのとはまた違う新鮮な優越感をお感じになったそうです。
目の前で感謝しながら自分の排泄物を舐める犬の姿ををご覧になったからなのだと思います。
幸福感に酔いしれていた青犬はこの先どんな試練が待ち受けているのかまったく想像しておりませんでした。


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初体験②おみ足で食べさせて頂く

►2008/09/01 00:19 

初体験の二つ目はおみ足でものを食べさせて頂いた・・・ということでした。
これも意外なことに経験したことが一度もございません・・・というか思いつきもいたしませんでした。
その日もいつものようにホテルに入る前コンビニエンスストアーでK様のお好きなお飲み物やお菓子などを調達いたしました。
ルームサービスでの食事が終わって少し時間が経った頃K様はベッドにお掛けになり、先ほど用意した「冷やし白玉ぜんざい」を召し上がっていらっしゃいました。
青犬は定位置であるお足元に座っておりましたが、突然K様の目が悪戯っぽく輝いて何かを思いつかれたご様子です。
「お前、そこ!」と、目の前の床を指差されました。
何事かと思いながらあわてて跪きますと床に食べかけの容器がぞんざいに置かれます。
次の瞬間その容器の中におみ足をお入れになり中の餡と白玉の残りをグチャグチャになさったのです。
そして汚れた指先で白玉を挟み青犬の鼻先に突きつけました。
「お前、これ欲しい?」そのようなとき青犬に選択肢はございません。
「はい、K様喜んで頂戴いたします。」と、お返事いたしました。
「ふ~ん♪・・・じゃ~やるっ!」と、愉快そうにおっしゃいます。
お許しを頂き、思い切って口と舌を使って指先に挟まれて潰れた白玉を食べさせて頂きました。
味わっている余裕などはまったくございません。
犬のように這い蹲り指の間やお爪の隙間に入りこんだ餡も丁寧に舌先を使って舐め取らせて頂きました。
下から見上げたK様がとても満足そうなご様子だったので青犬はとても嬉しく思いました。
そして、お優しいK様に犬として飼われている自分は本当に幸せだと心の中で改めて感謝したのです。



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